両面非球面レンズ

眼鏡度数の強弱による、光学設計のバラツキをなくし、通常の非球面レンズよりも、更に快適な、視野を実現しました。特に「強度近視」「強度乱視」「強度遠視」の方にとっては、従来の「斜め目線の歪みやぼやけを感じない」と言っていいほど、目に優しい自然な見え方を実現しています。 また、人から見た時のフェイスラインの変化や、目の大きさをできるだけ実物に近い状態に見せるという効果も併せ持っています。 レンズの薄さのタイプも屈折率、1.60、1.67、1.70、1.76(世界最薄タイプ)と、超々薄型設計まで、各種取り揃えています。

歪みやボケを極限まで押さえ、すみずみまで自然な視野をお届けします。

球面設計、非球面設計、両面非球面レンズ

低ベースカーブ化の実現で、メガネ装着時のフェイスラインの変化を最小限に抑えます

一般のプラスチックレンズ 両面非球面レンズ

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