【ジャポニスム】
「日本的モダン」
1984年創立から、メガネフレームのデザイン企画会社として、アパレルメーカーや眼鏡商社やOEMを手掛けた経験を礎に、世界に誇る日本の美と世界水準の生産技術を取り入れたメガネをワールドワイドにアピールするために、'96年IOFTでハウスブランド"ジャポニスム JAPONISM"を発表しました。高品質、シンプル、そしてフレームそのものの存在感。デザインだけで終わらない機能性と実用性、さらに遊び心をエッセンスに、「機能が自然な形状に内包されたフレーム」それが"ジャポニスム JAPONISM"です。
JAPONISM:19世紀末、日本美術が西洋美術、欧米ファッションなどに影響を与えたムーブメント"ジャポニスム"に由来します。
【J.F.REY】
今、世界で1番支持されているといわれるアイウェアブランド。超立体的なデザインから折り紙を思わせるような繊細なデザインまで、独特なカラーリングや造形技術で多くのファンを魅了しています。フランス人デザイナー、J.F.レイ氏のアイデアは形にすることが非常に困難といわれますが、今季のモデルも見事に実現されています。
【BOZ】
J.F.レイ氏の妻である、ジョエル・レイ氏がプロデュースするブランド。主にレディースラインを意識した作品が多く、自然(草木や花など)をモチーフにしたものや、曲線を使ったデザインが印象的です。ベータチタンを使用し、掛け心地にもこだわった、これらのフレームは、見た目にも装用感も多くの人が賞賛しています。
【オークリー】
世界中のアスリートに愛されるブランド「オークリー」。あらゆる状況下において、どのように眼を守るかを第一に考え、進化し続けています。フレームの素材である、オーマターやXメタルを独自に開発し、プルトナイトを採用した超高性能レンズとの組み合わせは、世界最高水準の強度だけでなく、掛け心地の良さや快適な視野を実現しています。OCEプログラムで世界に1本しかない自分だけのオークリーをオーダーすることや、制限はありますが、RX(度入り)対応も可能です。
【カムロ】
東京にセレクトショップを構えるメガネ工房カムロのオリジナルブランドで、純国産フレームの殻を打ち破る、新しいコンセプトのフレームです。カラフルな貼り合わせの生地や、何色もの七宝を駆使して仕上げたもの、花や鳥など自然界をモチーフにデザインされたものなど、世界最高クラスの想像力と技術で生み出されたものをラインナップ。そして、それらの作品群は掛ける人の心を「美・観・楽・遊」の世界へ引き込んでくれます。
【ic!berlin】
わずか0.5mmの薄さのステンレスを使用した柔軟性の高いフレームでメガネ業界に新風を巻き起こしたシートメタルフレームの元祖【ic!berlin】ネジを1本も使わない差し込み式のバネ丁番がic!berlinの特徴。工具を一切使わず「知恵の輪」の様に組み合わせるフレームは、軽量かつ壊れにくい。柔軟で快適な装着感とシンプルでスタイリッシュなデザインは世界中で大人気です。
【影郎デザインワークス】
『自分の中に潜む新たな自分が発見できる喜び。 アイウェアーの持つそんなパワーを最大限に引き出したい。 それが、私の役割です』こう断言するデザイナー"丸井 洋氏"の作品。日本が誇るメガネの生産地(鯖江)で職人の技によりハンドメイドにて製作。 個性的なデザインが特徴だが、ただ奇抜なだけではなく、日本人の骨格を考えて綿密に作られたデザインは 小顔効果も抜群です。
【BCPC】
" BCPC"はメガネフレームをファッションアイテムとして、よりカジュアルに捉える人たちへの提案として1998年にスタート。ファッションのスパイスになるように、また、あるだけで生活が「こころよい」「楽しく」なるように、着替える、楽しむフレームを提案しています。
【光輝】
創業1905年。福井に眼鏡産業を生んだ会社、増永眼鏡。創業より生み出された数々の製品の中から1970年に大阪万博のタイムカプセルに収納され歴史に名を刻んだCUSTOM72の後継モデルとして光輝が誕生。今ではほとんどみられない伝統の斜め蝶番などを手間を惜しまずに使用するなど細部にまでこだわりぬいたフレームは職人の技を感じる事ができます。
AZは1県に1店(直営店以外)の特約店です。
【ラフォン】
インパクトのあるデザインと繊細なディテール、独特のカラー。それは メガネという枠を超えたオブジェのよう・・・79年、ローランス・ラフォンとフィリップ・ラフォン夫婦で「ラフォン・コレクション」を発表。マダム・ローランスは メガネ以外のさまざまな物(例えばエッフェル塔、ランジェリーetc)から刺激を受けデザインすると言われている。 女性の神秘的潜在パワーを感じるデザインは 見る者に工芸品のような感覚を与える由縁かもしれない
【フライ/フライ バイ アキット】
ブランド名は"Fine Looking Eye"の略称で、創業以来掛ける人が楽しくハッピーになれるようなコレクションを発表するデンマークブランド・FLEYE(フライ)。シンプルなフロントデザインに、北欧らしい明るく優しいカラーリングやカッティングを施したテンプルがアクセントとなり、洗練されたスタイルを提案しています。
また、2008年より、かねてから親交のあった日本人デザイナー・川上明仁氏が加わり、フライ バイ アキットがデビュー。こちらは細部の作りにまでこだわりながら、どこかクラフト感のある可愛らしいモチーフ使いが特徴。色とりどりのスワロフスキーや七宝で装飾された繊細かつ華やかなテンプルデザインはまるでアクセサリーさながら。柔らかなフォルムのフロントと相まって大人の女性を美しく、そしてキュートに演出します。
【歩(あゆみ)】
「創る喜び 掛けるプライド」がテ−マの「歩」(AYUMI)。
音楽に「Hi−Fi(High−Fidelity=高忠実度、高再現性)」があるように、眼鏡にも徹底して基本に忠実な「Hi−Fi」があってもいいじゃないか。そんな想いから、「歩」(AYUMI)は生まれました。
自然素材で形状変化に強いセルロイドを採用。また、芯金などの金属部には、ハイテク素材のチタンを使用。更に、合い口部にも注目。シュ—テイング後に、合い口を同色の生地でカバ−。汗や整髪料等の浸入をブロックする事で、永遠の輝きをキ−プするためのきめ細かい配慮がなされています。
【ラインアート】
新素材のエクセレンスチタンを採用した
シャルマン製の高機能フレーム。
その性能は、しなやかかつ超軽量。
ストレスフリーの羽根のようなメガネです。
流れるようなテンプルラインは、まさにラインアートです。
【カメマンネン】
技術と伝統が活かされた眼鏡"カメマンネン"古き良き時代が香るクラシカルな雰囲気を残しながら、最先端の技術を投入することで"本質を知り尽くした長く使える良い眼鏡"を実現。鼈甲カラーやいち山タイプ等を取り入れたヴィンテージならではのよさを感じさせる。メガネの世界でも海外ブランド製品が押し寄せる昨今だが、クラフトマンシップの受け継がれた、昭和の名作"カメマンネン"は必見物。
【グッチ】
「最上の伝統を最上の品質でしかも過去のよいものを現代に反映させる商品作り」をコンセプトに、品質保証をするために、世界で初めてデザイナーの名前を入れて商品を販売し、ブランド商品の元祖となっているGUCCI。自らの頭文字をあしらったダブルGのモノグラムはあまりにも有名です。シンプルだがモダンなアイテムが多く日本では男女とも世代に関係なく絶大なる人気を博しています。
【シュン・キワミ】
『一見して"旬"の形、機能性を掛けた"瞬"間に伝える』をコンセプトとして誕生したシュンキワミ。日本最高技術を駆使し妥協することなく作り上げられたそのフォルムは 様々な新機能と、最高レベルの装用感、安全性を生み出します。














